占いの見方

  • 代表 かめさん
  • 2013/4/04 10:25:33

ここ数年、かなりの出来事が起きて経験しています。

これでもかってくらいのフルコース。


まあ、人生いろいろあるわなって思っていたころ、ふと占い関係の本を見る機会がありました。


人生のサイクルの中でまさに「冬」の時期じゃないか。。。。


まあそれじゃ、いろいろな出来事もおきているわなあ。



さらに、災厄のトリプルな年になってます。



人生にも四季あること。


身の回りにも、自分にも。


当てはまることがたくさんある


よくみはまって落ち込む人もいるようですが、それって、これらの情報の本位ではないんですね。


これまでも自分というものを振り返るための期間でもあり、次へのステージへの準備期間ではないかと捉えています。


気をつけるべき情報もあるし、その情報を目にしたということは、自分にとって意識すべきことであり、それもまた「縁」ということで必然といえます。


前向きに情報を捉えて今日に活かすための1つの情報にすぎません。


それが全部ではないのです。


そこを間違えると、より多くのそれらの情報をもつものに「心」を支配されてしまいます。


正しく読みすごすことです。悪い運気なんだなあという記事をみたときは。


これまでも言動や生き方がどうだったか、これからどうしたいのか、希望や夢のための準備です。


改善するためのチャンスがここにあるんだと流していくことです。


物事の意味の捉え方を正しく、しかも感謝できたとき、その占いの情報も前向きな情報となります。



けして、これらが「すべて」と思わないことが自分の心をマイナスにマインドコントロールされないための軸となります。



※この記事は、下記URLと重複しています。ご了承ください。
「占いの見方(http://ameblo.jp/kamesan-dream/entry-11504559962.html)」

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
トラックバックURL :
http://n-log.jp/tb.cgi/258883