☆健康管理と生命保険☆

  • 代表 かめさん
  • 2015/8/16 11:15:06

ある大手外資系生命保険会社の元営業担当が、いいました。


「○○さん、生命保険に健康管理とか、方向違いのところにむかってるんじゃない?」


もっとFPとか、税理士とかならわかるけど、その人が思うベクトルに私が進んでないんだとか。


ちなみにこの営業が来て成績が伸びたということもありますが、その営業の転勤とともに、全体的に落ち込んでいく気配がしていました。


ちょっと待て!!


あなたの会社が「がん」の情報をもとに、がん保険やら医療保険を推進するよう洗脳してきたではないか。


がんが身近な病気であることから、がんの知識とか、健康管理について述べたうえで「がん保険」を売るという「学術営業」とか言ってではないか。


中途入社の社員だったけど、創業者精神がないというか、ビジネスだったかもしれないけど、その精神は引き継げよ!!

外資系企業なのに、いいたいことは言えず、企業の改革のすすまないという、日本在中の外資系企業の一部。


優秀な社員がたくさんいるのに、上層部が結局は銀行やら証券やら、広告会社の引き抜きで延命を図っているだけのように見える。


日本と同じ仕組みではないかと。


日本はこれから高齢社会になっていく。若年層も多くの病気が発症する時代となる。生きていくうえで自分の体が病むほど苦しいものはありません。


生命保険は、手段であり、健康管理の延長線にある仕組みであることも理解していただきたいものです。


健康管理していたおかげ、早期発見できた、しかしいい病院、いい医師がwからない、そんな情報源も保険会社はもっています。そして、病院がみつからり、いい医師のもとで治療。しかし、医療費がめちゃくちゃたかい!!

そういうときに迷わず、生命保険を準備しておくことで気兼ねなく完治するまで治療に専念できるという仕組みができあがる。


生命保険会社は、保険だけを売る会社でなくなってくるはず。


家族や企業の情報を多くもっています。調査会社と遜色ないくらい。

そんな情報をもっている企業の強み。


これからは『情報』が資源となる時代。生き残りをかけ、環境に変化しながら、成長を遂げる企業はどこか。


消費者も見極めることが大切。


上記の浅はかな社員は退社しているけど、「生命保険は必要ない!!」と断言した。一瞬、そうかもなと考えた時期もあるが、そうとも言えない。


健康に対するニーズは増えてくるのは間違いありません。

だれもが苦しい思いなんてしたくありません。長生きもしたい。


そこにボランティアではなくビジネスとして介入すれば、もっと豊かな心と体の余裕が出てくると思うのであります。


新なビジネスや職業としてのこれからの為⇒⇒ http://directlink.jp/tracking/af/1348473/NXSgMaAt/

保険会社も知らぬ間に使っていると思われる手法


感謝されて、お互いにWIN=WINの関係で仕事を続けるモデル。


もっと先をみて生きていきたいものです。




※この記事は、下記URLと重複しています。ご了承ください。
「☆健康管理と生命保険☆(http://ameblo.jp/kamesan-dream/entry-12062321338.html)」

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
トラックバックURL :
http://n-log.jp/tb.cgi/271329