ここ数日、LPSA日本女子プロ将棋協会のメンバーが考案した、「どうぶつしょうぎ」の必勝法について考えていました。
横3マス×縦4マスのボードの中に、互いにひよこ(前に1マス動ける)、ぞう(斜めに1マスずつ)、キリン(縦横に1マスずつ)、ライオン(全方向に1マスずつ)を持ち、相手のライオンを詰めた方が勝ちというものです。持ち駒の再利用は可能で、ひよこが敵陣の最後列まで達したら、にわとり(斜め後以外の6方向)に成れるというルールです。
(5月17日補足 ライオンが一番奥の段に達しても勝ち、2ひよこ・打ちひよこ詰め・4段目にひよこを打つ手もOK)
このルールの下で必勝法を考えていく過程で、使用するコマが少ないことがポイントであることに気付きました。 また、最初に向かい合わせになっている互いのひよこを交換しても、その後のぞうやキリンの動きに制約がでることに気付きました。
この点から考えると、ゲームに勝つためには、まず「初手からひよこの交換は避け、キリンやぞうを前線に送り込む」ことと、いざとなったらライオンも相手のライオンの攻撃に用いる必要があるということに、ポイントがあるように感じました。
そのほかにも大事な戦術や駒交換について気付いたことがありましたが、愛好者の皆さんの楽しみをそぐようなことになりかねないので、その辺は内緒にしておきます
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将棋の瀬川晶司四段、順位戦C級2組への昇級おめでとうございます!
キリンさんが好きです。
でもゾウさんの方がも~っと好きです。
やっぱりそのセリフが来たな!(笑)
でもね、「どうぶつしょうぎ」でも
ぞうさんの使い方がポイントになりそうなのよ!
このようなゲ―ムには危険な香りが・・・
象が酔っ払ってなんて言い出す人がでてきそうでこわいです
あくまでも普通の将棋かチェスをしましょう
ル―ル)
麒麟とか鳳凰とか動物の名前はやめましょう
10×10はやめましょう
取った駒はつかいましょう
入玉して王様がもう1個増えるなんて反則です
バカボンのパパ>>
その話は、別のところでやりましょう(^^;
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