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30/9/2011

フォークギターの神様 石川鷹彦 Vol.4

  • 時代おくれ
  • 2011/9/30 05:41:25


 「WORKS」という師匠のフォークギター人生の集大成というべき資料本ですね。右のCDには、師所有のギターの音が収録されています。ファン必携の本かと・・・。 そしてもう1冊。 CD「WORDS」集に収録された曲を中心にした、楽譜集とギター演奏音源(CD)が一緒になったものですね。マイナスワン(伴奏のみ収録されていて、リードは自分で弾く=ギター版カラオケ?)も収録。昔はソノシートだったわけで、時代…

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29/9/2011

フォークギターの神様 石川鷹彦 Vol.3

  • 時代おくれ
  • 2011/9/29 06:48:43

 手持ちの石川鷹彦ソノシートでは、ギターブックという音楽雑誌を買ってよく聞いてましたね。1978年(昭和53年)版冬号で、当時は季刊誌でした。
  この頃は、けっこう師匠が監修と演奏をやっていたようです。手元こそわかりませんが、こうやって伴奏をしてるんだというのが伝わってきたものです。  
 懐かしいの一言です。ソノシートも出始めは青や赤が多かったのですが、この頃になるとドーナツ(シングル)盤を意識…

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28/9/2011

フォークギターの神様 石川鷹彦 Vol.2

  • 時代おくれ
  • 2011/9/28 09:23:00

 石川鷹彦のギターの音を求めて、30年ほど前までは音楽雑誌に付録で付いてきた「ソノシート」(ペラペラの塩化ビニール製)をよく買ってました。 本誌に載っている楽譜集とセットになっていました。もう今時見かけることもありませんね、ソノシートなんて・・・。

 もう今は、CDやDVDが付いているのが常識ですもんね。  NHK教育で1996年に放送された「趣味百科」に、師匠と故加藤和彦氏が出演しています。左の本…

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27/9/2011

フォークギターの神様 石川鷹彦 Vol.1

  • 時代おくれ
  • 2011/9/27 07:56:00

 古い資料や雑誌の後片付けも整理出来てきましたので、本来のフォークソングについて、まずマイ・フェイバリット・ギタリストから・・・。
 もうフォークギターの神様ですね。北海道生まれの「石川鷹彦」師匠、御歳68歳です。その名を知ったのは、拓郎の「旅の宿」、風の「22才の別れ」のイントロ部分やオブリガードを聞いてからでした。オリジナルCDは1994年の「WORDS」みたいですね。とにかくさまざまなアーティ…

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26/9/2011

チケットやチラシあれこれ-2

  • 時代おくれ
  • 2011/9/26 08:34:16

 往年のフォーク歌手もけっこう来崎してました。 ちょっと見づらいガリ版刷りのチラシですが、1977年2月に「小室等」が自治会館に来ました。5階に講堂があり、そこが会場でした。当時の長崎市内には、まだホールなど施設が少ない頃でしたからね。
 翌月には「加藤登紀子」が公会堂に来ました。バックバンドにはセンチメンタル・シティ・ロマンスのリーダー・告井さんや、Eギターの洪栄龍、Aギターの笛吹利明も来てます。…

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25/9/2011

チケットやチラシあれこれ-1

  • 時代おくれ
  • 2011/9/25 08:27:08

 はしだのりひことクライマックスも来てましたね。1972年4月です。
  続いて、五輪真弓。1974年ですね。
 この時、及川恒平は急病(理由は、来れなくなったとある)で五輪真弓リサイタルに変更。で、マジックで消してあるわけですね。ちょっと残念な気がしたコンサートでした。
 そして70年代後半になりますが・・・。1977年5月の因幡晃(チケットは別のもの)。労音の古参スタッフが「いんばひかる」と呼んで大…

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24/9/2011

労音以外にも・・・その3

  • 時代おくれ
  • 2011/9/24 08:02:25

 在TV局ではやはりNBCですね。 残っているチケットは2枚でしたが、お世話になったなあと思います。今から30年前です。
 こうせつはこの頃、オベーション・アダマスというエレアコを弾いてました。エレアコを初めて知ったのがオベーションでした。高くて買えませんでしたね。 八神純子はのびやかな声質が曲にマッチして良かったですね。ピアノを弾きながら歌うというスタイルは、まだまだ少なかったように思います。弾け…

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23/9/2011

労音以外にも・・・その2

  • 時代おくれ
  • 2011/9/23 06:02:52

 在TV局も頑張ってコンサートやってましたね。
 KTNですね。左側の「ヤングコンサート」というのに注目です。特別ゲストがシュリークスです。イルカがご主人(故人)と在籍していたバンドですね。懐かしいです。右は、現在も頑張って歌っている「永井龍雲」です。世知原のボタコン(当時)でおなじみのフォークシンガー!!
 下の「フォークジーロ」は何だったっけ?って感じで忘れてしまいましたが、「かぐや姫」だったので…

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22/9/2011

労音以外にも・・・その1

  • 時代おくれ
  • 2011/9/22 07:25:42

 以前、イベントの主催者についていくつか書きましたが、イベンターというのか音楽企画会社?のコンサートも多かったですね。
 自分ながら、本当によく行っていたもんだと感心しました。「風&山本コウタローとウィークエンド」「加川良・斉藤哲夫」「泉谷しげる」はアミーバや夢本舗主催ですね。「バンバンとクラフト」は音協主催になってます。

 入場料をみても800円から1300円くらいですから、当時の小遣いで何とか行け…

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21/9/2011

陽水・拓郎編

  • 時代おくれ
  • 2011/9/21 08:17:16

 井上陽水はけっこう長崎国際体育館に来ていました。
 おそらく1973年9月、そして12月だろうと推察しています。Sヤイリのギターを抱えています。「秋まつり」と題したコンサートは、モップス、RCサクセションなどと一緒でした。12月になるとモップスのリーダーだった星勝と一緒です。
 拓郎も長崎国際体育館に来ていました。 拓郎はもちろんですが、バックミュージシャンもすごいです。柳田ヒロ、チト河内、後藤次利…

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