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30/11/2011

昔は(今も)大型パンフ? その3

  • 時代おくれ
  • 2011/11/30 07:49:52

 1974年6月30日「ベンチャーズ」(長崎市公会堂)ですね。これは1回ブログに載せたんですが、パンフが出てきたってことで・・・。


 まあとにかく精力的というのか、すごいツアーです。現在はそうとう減っていると思いますが、毎年来てますよね。日本全国津々浦々回ってるベンチャーズって、日本人にとって愛すべきバンドなんだと思います。本当にすごいとしか言いようがないですね。

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29/11/2011

昔は(今も)大型パンフ? その2

  • 時代おくれ
  • 2011/11/29 07:18:00

 1976年(昭和51年)2月25日の「クロード・チアリ’76」に行ってましたね。パンフの中にチケットを入れ込んでたケースですね。提供はキョードー大阪で「Love Sounds」シリーズみたいです。        行ったような、行ってないような・・といったアヤフヤな記憶でしたが、こういうふうにチケットが出てくると確信犯ですね。
 
 プログラムとチケットだけ拡大しましたが、2部構成でいろんな曲をやっ…

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27/11/2011

昔は(今も)大型パンフ? その1

  • 時代おくれ
  • 2011/11/27 09:46:48

 本棚の隅に何かあるなあ~と思って出してみたら、昔行ったコンサートで買った大型のパンフレット。こんなに大きかったけ・・って感じです。持てあますような大きさで、本棚の「かさばる本ばかり」のところに隠れるように突っ込んでいました。まず何といってもCCRです。

   縦35センチ、横25センチくらい。ほぼB4サイズ。開いてみると、ウドー音楽事務所が1972年に発表した「ロック・エクスプロージョン・シリーズ…

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26/11/2011

ウィンダム・ヒル・レコード③

  • 時代おくれ
  • 2011/11/26 09:55:45

 この時期(1984年)はいろんな音楽雑誌が取り上げているようで、手持ちの雑誌では「ギターライフ」(1984年3月No46)でも取り上げられています。

 
 「アコースティックサウンドが見直されている」(文と構成:角野恵津子)。そして、あの岡崎倫典の「ギタースタイル研究」でジックリと研究されています。中川イサトといい、岡崎倫典といい、本当にアコギのプロですね。世界のアコギプレイヤーにキチンと目が行っ…

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25/11/2011

ウィンダム・ヒル・レコード②

  • 時代おくれ
  • 2011/11/25 07:33:25

 アコギの場合、レギュラーチューニングがもちろんメインなのですが、曲によっては変則チューニングというのがあって、一般的にはオープンDチューニングやオープンGチューニングがあるというところまでは知っていました。弦を押さえないでバラーンと弾いた音(和音=コード)が、Dだったり、Gだったりというイメージです。日本でこういった弾き方をしてたのは本当に少なかったと思います。強いて言えば「ガロ」でしょうか。「…

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24/11/2011

ウィンダム・ヒル・レコード①

  • 時代おくれ
  • 2011/11/24 06:50:32

 だいぶ以前に「ウィンダム・ヒル・レコード」については後日・・・というふうに予告だけしていたのですが、秋に聞くにはいい時期になりましたので取り上げようと思いました。
 「ウィンダム・ヒル・レコード」というよりは、ピアニスト:ジョージ・ウィンストンの方がメジャーかも知れません。かなり日本にも来てますし・・・。
 アコギ好きな人ならもちろん「ウィリアム・アッカーマン」や「マイケル・ヘッジス」をご存じだと思…

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20/11/2011

オールナイトニッポン余話②

  • 時代おくれ
  • 2011/11/20 06:44:01

 全国5,000キロの「ビバくりげ」。冊子が同封されています。
   
 青年が書いているのは走行した車です。
   
 サインというのか、落書きというのかビッシリです。そして長崎では・・・。…

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19/11/2011

オールナイトニッポン余話①

  • 時代おくれ
  • 2011/11/19 05:51:01

 アナログレコード(LPなど)を整理していたら、なんと「オールナイトニッポン」のLPが出てきました。
    
1971年11月の発売。例によってキャニオンレコードです。2枚組1,800円。
内容は、
    

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18/11/2011

ROCK NOW③

  • 時代おくれ
  • 2011/11/18 07:05:17

 1冊だけ「MODERN SOUL」という冊子があって、これはアイク&ティナ・ターナーがCCRの「プラウド・メアリー」をカバーしていたことから興味を持ち、仕入れた?1冊。
    
 本家本元の歌とはまったく違ったソウルフルな「プラウド・メアリー」は新鮮に響き、興味を持った時期でもありました。
 記事の中の「ソウル・ミュージシャンとロック・ミュージシャン」の相関図なども興味を惹いた部分でしたね。
   …

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17/11/2011

ROCK NOW②

  • 時代おくれ
  • 2011/11/17 07:29:09

 1970年前後のレコードジャケット達ですね。今のCDと違い、30センチLPは迫力があります。アート的な楽しさがありましたし、同封された歌詞カードとともに、ライナーノーツを読むのも楽しみでした。
     
 故中村とうよう氏のコラム記事です。
     
 この感じは、当時発刊していた「ニュー・ミュージック・マガジン」に通じるものでした。毎月買っていたA5判サイズ?のこの雑誌は手元からまったく無くな…

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