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29/2/2012

 出張から帰ってノンビリしてたらブログを忘れてました。2月29日東京は完全な雪でしたね。昨日は青空も見えてたのに、こうも違うかって感じの1日でした。 「ギターライフ別冊」。奏法編1982年版となっています。ちょうど30年前のものですね。

 表紙がピーター・フランプトン。オベーションを抱えてます。表紙を見ただけで買ったと思いますね。
 私が長年使っていたオベーションは、エレアコ仕様ではなく、純粋なアコ…

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28/2/2012

 「若いミュージック大年鑑」となっています。何か、よくわからないタイトルです。さらに「冬のギター教室」。これもよくわかりません。「冬の・・」って何なんだって、突っ込みたくなります。
 内容的には、これも歌本です。歌謡曲から演歌、ポピュラー、スタンダードナンバー、フォークまで、軍歌や童謡がないくらいか?
      
 グラビアページは洋楽。最初の見開きはオリビア・ニュートンジョンです。次のページが右…

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27/2/2012

 昨日日曜日は「三重地区公民館まつり」でした。25~26日2日間の開催でした。親父バンド「ギタッ子」は昨年に続き、ステージの部に2度目の出演。私は仕事で出れませんでしたが、メンバーたちが出演。詳細記事は後日お伝えします。写真を撮っているといいのですが?

 さて「ヤングフォーク」ですが、けっこういろんな種類の別冊を出してたんですね。
 まずは、「完全保存版 70s SONGS BOOK」~ヒット・カタ…

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26/2/2012

 以前のこの欄で紹介した「ヤングフォーク」(講談社)の別冊です。「★決定保存版★ フォークギター教室」となってます。定価690円。

 小林雄二指導・演奏によるソノシートが付録です。収録曲は「♪ 赤い花白い花」「 ♪フィーリング」「♪ 雨の物語」「♪青春時代」の4曲。
 おそらく店頭で見かけて即買いだったと思いますね。即決です!!
 弾いてみたい曲がある、それも複数曲ですから、「♪ フィーリング」は相当…

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25/2/2012

 ギターブック続きで「別冊ギターブック」1980年(昭和55年)6月発行です。定価850円也。この雑誌も引っ越しという難関をくぐり抜け現在に至るというサバイバーであり、タイムカプセル行きが約束されています。何故処分されなかったのか?は、説明のしようがないんですね。私好みの本としか言いようがない!? 表紙のさだまさしが・・・、ということはないです。

 強いて言えば、ペラ~ッとめくってみて、好きな曲の…

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24/2/2012

 ギターブックの付録だったアーティストの楽譜集(ミニブック)ですが、これはなかなかいい編集=内容でした。フォトブックみたいな感じで、譜面だけでなく、カラー写真もレイアウトされ、アーティストのアルバム情報やコンサート情報・報告なども掲載されたものでした。  実はヤフオクで、9冊ほど集めてアップしたところ、売れてしまいました。左の写真がそうです。オフコース(3冊)やチューリップ、アリス、さだまさし、松…

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23/2/2012

音楽雑誌アレコレ ~ギターブック~

  • 時代おくれ
  • 2012/2/23 06:47:56

  数ある音楽雑誌の中で一番買っていたのは「ギターブック」かも知れないですね。付属のソノシートや楽譜集など充実した内容でした。発行は「CBSソニー出版」 となっています。 上の3冊はヤフオクで売れましたね。下の3冊中、左2冊は売れ残ってます。右の1冊は別冊仕立てですね。                        
 発刊当初は季刊誌で、右の号は「創刊冬号」となっています。当時は500円でした。ソ…

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22/2/2012

音楽雑誌アレコレ ~ガッツ~

  • 時代おくれ
  • 2012/2/22 05:47:37

 また再開します。「GUTS=ガッツ」は集英社の発行ですね。不思議な雑誌でしたね。洋楽・フォーク・ニューミュージックなんでもあれという、邦楽というか歌謡曲や演歌あたりがないくらいで、総合音楽雑誌みたいなもの感じでしょうか。他の音楽雑誌とはちょっと違ってました、というのが私の感想。

 写真に写っている3冊は引越しの度に整理されてきた中で唯一(唯三?)残ったというサバイバーでしたが、ヤフオクで売れるか…

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21/2/2012

   
 中央青年の家での「ギタッ子」の活動は活発でしたね。サマーフェスはもちろん、文化祭にも実行委員を送りだし、また出演もしていました。いくつかのバンドも生まれ、独自に活動を始めるなど、毎週1回の練習では足らないということで、土曜日や日曜日にバンドごとに練習したりしていました。

 そういう活動を通してオリジナル曲が生まれました。以前紹介した青年会議所主催の「平和音楽祭」に出演したり、FM長崎主催と…

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20/2/2012

 『フォーク好きの原点を探して』の一応、最終章ですね。ある意味、今やっている親父バンド「ギタッ子」の原点になります。  「すべり台」の活動もその名のごとく順調に滑っていたのですが、アコギを習いたいという若者たちを集めたのが「ギタッ子」でした。いわゆる初心者教室みたいな出だしだったわけです。言いだしっぺの私が初代の代表?を務め、活動しだしました。そしたら、時が経つにつれ、初心者だけでなく、中級者な…

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