前回の記事で、母べえのことを書きましたが、メル友のAさんからメールが届きました。
今日封切りとなった映画「母べえ」《かあべえ》を観に行きました。
最近感じていることは、女工哀史 山本茂実の小説「あゝ野麦峠」、また、日本のプロレタリア文学の世界は、いまや過去の悲劇ではなく、現在の日本の労働状況に通じているということです。
春闘の時期を迎えて財界、与党にいたるまで、「給与アップ」発言があいついでいるようです。
パーソナルコンピューターを、WindowsからMacに「スイッチ」して久しいのですが、相変わらずMac(アップル社)が創出する製品の魅力(デザイン、使いやすさ)にとりつかれてしまっています。
新テロ特措法案を与党が衆議院で再可決し成立させました。
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