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31/3/2012

またまた長崎セントラル劇場での上映予定作品(4月28日から)です。
世界中のファンに惜しまれながら、2009年にこの世を去ったドイツの天才舞踊家ピナ・バウシュ。
彼女の20年来の友人であるヴィム・ヴェンダースが、彼女の人生そのものともいえるヴッパタール舞踊団の不朽の名作と共に、彼女の生きた軌跡を捉えたダンスドキュメンタリー。
アート系作品では世界初となる3D映画化により、想像を遥かに超える臨場感に五感が…

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28/3/2012

並んでるわ~

  • area51
  • 2012/3/28 07:33:21

一昨日の夕方7時半ごろ、ふと見上げた西の空にきれいな三日月とその上下にひときわ輝く二つの星がほぼ一直線に並んでおりました。
こんなの初めて見た、と思ってケータイで撮ろうとしましたが能力不足でまったく写らず。
調べてみたらこんな風になってたらしい。http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2012/201203/0326/index-j.shtml


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校歌考

  • area51
  • 2012/3/28 02:07:16

つらつらEテレを見ておったらこんな番組が。http://www.nhk.or.jp/digista/onair/kouka2011.html
で、安積黎明高校が登場したわけです。安積黎明の校歌は、作曲鈴木輝昭、作詞大岡信という豪華な4部合唱。初めて聴きました。番組で紹介された校歌MVでは全校生徒で合唱するのです。2001年共学となったのを機に新しくつくられた校歌だそうです。

映像が見れるはずなのですが…

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27/3/2012

バーチャル感が満載だから

  • area51
  • 2012/3/27 12:40:09

ⅰPhoneもスマホも持ってないけど。
こりゃ面白い。バンダイすごいな。

リアル・ペット感がないのが逆にいいかもですね。

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22/3/2012

太宰の古書

  • area51
  • 2012/3/22 12:47:22

近所の「○だらけ」で見つけた「講談社版・日本現代文学全集 太宰治集」


かなり茶けてます(*_*; 昭和36年1月20日発行 とある。
中を開くと8ページにわたってグラフが掲載されてます。

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19/3/2012

熊本のアンフェス

  • area51
  • 2012/3/19 12:52:15

全国各都道府県で、少人数(だいたい12人以下だと思います)でおこなう声楽アンサンブルのコンテストというのがありまして、呼称はそれぞれかと思うのですが長崎県では長崎支部も佐世保支部もヴォーカル・アンサンブル・フェスティバル(略して「アンフェス」とか「アンコン」とか)という行事が毎年あります。
制限人数以下ならば一つの合唱団から複数のチームを出していいわけですが、ローカルルールで歌い手は重複しちゃだめと…

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16/3/2012

映画 メランコリア

  • area51
  • 2012/3/16 12:42:54

ゆうべ、久々にのぞいた長崎セントラル劇場HPで見つけた近日公開予定作品「メランコリア」
ラース・フォン・トリアー監督は「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(2000)を作った人。ビヨーク主演の救いのないミュージカルでした。私は大好きなのですけど、その「暗さ」を嫌いな人も多いようです。
大好きなシーンはこちら。


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14/3/2012

先週の土曜から突然おなかの調子が悪くなり、せっかくの休みなのに一日寝てました(@_@;)食べるのも控えてましたがそれくらいじゃ出た腹は引っ込まず。


今朝通勤途中、WMでFMを聴いてましたら、いきなりI.ピツェッティの「REQUIEM」のDies iraeが流れてました。これがどうも少人数で歌っているらしく、各パートの動きがとてもクリア。かといってストイックすぎず自然なおおらかさで。
ピツェッティのRE…

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9/3/2012

舟を編む/三浦しをん著

  • area51
  • 2012/3/09 20:35:41

舟を編む
手近にある国語辞典をひらいてみる。小学館の「新選国語辞典(新版)」。いままで読んだことなどなかった巻頭の「編者のことば」を読んでみた。「…高校生・中学生の学習国語辞典として、また一般社会生活上の必要に応ずる国語辞典としてほんとうに役に立つものを作ろうと、わたくしどもは数年間にわたって、編集の仕事をつづけてきました。この仕事はたいへんほねがおれましたが、今やっと最初の目標をほぼ達成できたというよろこ…

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7/3/2012

ヒューゴの不思議な発明

  • area51
  • 2012/3/07 02:06:16

映画ネタが続きますが。
マーティン・スコセッシ監督初の3D映画「ヒューゴの不思議な発明」は本当に素晴らしい。公式HPはこちら

「スコセッシがどうして3D?」という疑問を抱きつつ観たのですが、映画のオープニングからタイトルが出るまでのカメラワークの凄まじさ、1930年代のパリ・リヨン駅の雑踏、大時計に仕掛けられた無数の歯車の動き等々、スコセッシの世界観は3Dでこそ「体感」できるものだと思いました。
昨年…

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