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31/1/2014

朝の風景

  • area51
  • 2014/1/31 00:21:00

自分から知らない人に挨拶するのは勇気がいる。
朝の通勤路は山里小学校校区だ。山小生は(他の学校もそうかもしれないが)、時々とんでもなく挨拶を仕掛けてくる。学校で「挨拶週間」とかあるのかもしれない。パタリと止む時もママあるからだ。
同じ道路を歩く。同じ町内で生活している。同じ空気を吸い、匂いをかいでいる。
朝の挨拶にはそれだけの理由でも充分なんだろうと思う。しかし、自分から「おはよう」と言うのはなかなか勇…

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30/1/2014

ボタン電池交換に寄す

  • area51
  • 2014/1/30 00:28:00

腕時計のバンドがちぎれてしまったので、以前電池切れでしまっておいたSEIKOの腕時計を引っぱり出し、近くの「電池交換いたします」のお店に行った。
対応してくれたお店の女性が、すこし苦労しながら時計のお腹を開けて言った。
「お客さま、電池は2種類ございます。金メッキをほどこした電池と普通の銀の電池です。金のほうが少し長持ちします。いかがされます?」

「僕が落としたのは普通の斧です。」と言いたくなった。

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29/1/2014

ドラマ『足尾から来た女』

  • area51
  • 2014/1/29 23:22:17

NHKで前後編で放送された「足尾から来た女」の、録画していた後編をやっと見ました。
かなり漢字の多いあらすじを書くと・・・
明治後期、足尾銅山から排出された鉱毒水によって栃木県谷中村の土壌は汚染され、人が住めない場所に変わってしまう。その実態を県に、国に訴え、村民の窮状を救おうと、足尾鉱山の操業を止めるよう活動したのが田中正造衆議院議員。田中の助手として動いていた村の青年新田新吉は田中等の活動に見切り…

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26/1/2014

ランタン祭りが近づいてきました。
先日、長崎駅から公会堂まで徒歩で移動中に長崎市役所前を通りかかると玄関にはすでに見事な飾り付けが。
いい具合に日も暮れて、いい具合に光っていたので思わず撮影。

真ん中の象さん。

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24/1/2014




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17/1/2014

ゴッホとルノワール

  • area51
  • 2014/1/17 23:19:00

以前記事にしてました映画『ムード・インディゴ』が始まりました。
行けたらいいんだけど・・・。なにせ1週間しか上映されないので。どうも通常ヴァージョンと長いヴァージョンがあるみたいですね(~_~;)

同時に上映されているモーリス・ピアラ監督の『ヴァン・ゴッホ』。これも惹かれるなあ。
これまでもゴッホを描いた映画はいくつか見た気がします。いちばん有名なのは『炎の人ゴッホ』(1956)でしょうか。ゴッホ役がカ…

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15/1/2014

樋口毅宏/『民宿雪国』

  • area51
  • 2014/1/15 00:23:00

初めて樋口毅宏作品を読みました。『タモリ論』を本屋さんで何度か手に取ったのですが結局読んでなくて、なぜかこちらを先にレジに出してました(~_~;)
民宿雪国祥伝社文庫 amazon.
大勢に惜しまれながら、国民的画家・丹生雄武郎(にうゆうぶろう)が亡くなった。享年97.彼は一方で寂れた民宿のあるじでもあったが、その生涯は未だ多くの謎に包まれている―。期待した筋書きを幾度も裏切られる破天荒な構成、そして昭和史の…

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14/1/2014

『想像ラジオ』を執筆中に、その緊張から逃れるためにスマホの中で練られていたというこの本。
講談社BOOK倶楽部表紙フィラデルフィア、ペルー辺境の村、クアラルンプール、東京、香港、クロアチアの海辺……世界各地で、未知なる小説が発見された! 国境を超えた声なき声が同時代のリアルを映す、新たな「地球文学」の誕生。

「背中から来て遠ざかる」:人生のどん詰まりから抜け出すため、フィラデルィアからニューヨーク行きのア…

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13/1/2014

3月、もうひとつステージがありますので宣伝。

長崎県合唱連盟長崎支部では「ヴォーカル・アンサンブル・フェスティバル」という催しが毎年行われています。普段は指揮者が前に立ってみんなで歌う活動が多いのですが、このフェスティバルでは人数は12人以下、指揮者を立てずに聴き合いながら歌ってアンサンブル感を磨こうというものです。審査員もいて、優秀団体には「フェスティバル賞」、次いで「アンサンブル賞」が贈られ、…

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7/1/2014

昨年放送された『クリスマスの約束』

その中で小田和正さんが母校東北大学に贈った校友歌「緑の丘」が紹介されました。
東北大学校友歌公式HPhttp://www.tohoku.ac.jp/japanese/midori/
東北大学の合唱団の演奏を初めて聴きましたが、バランスのとれた素直な声の合唱で、抒情的な曲とマッチして感動的なものでした(*^_^*)学生時代に合唱団に所属していた小田さんだからこそという…

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